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スマートキーの電池が切れたときの対処法

先日スマートキーの電池交換の記事を書きましたので、電池が切れてエンジンがかからなくなった時の対処方法を紹介します。

今回はホンダのN-BOXでやってみますが対処方法は取扱い説明書に記載されています。

以下ホンダNBOXの取扱い説明書より抜粋です。

  1.  ENGINE START/STOPを押す。⇒「ピーピーピーピーピーピー」とブザーが鳴り、インジケーターが約30秒間点滅します。
  2. インジケーターが点滅している間に、HONDAスマートキーのHONDAエンブレムをスイッチに接触させる。⇒「ピッ」トブザーが鳴り、インジケーターが約10秒間点灯します。
  3. インジケーターが点灯している間に、右足でブレーキペダルを踏みながら、ENGINE START/STOPを押す。⇒ブレーキを踏んでいないときは、アクセサリーモードになります。

こんな感じでスタートボタンにスマートキーをくっつけるわけですね。

各車種によってやり方は違うと思われますので、スマートキーの電池が切れてエンジンの始動ができない場合は慌てずに取扱説明書を観て落ち着いて対応しましょう。

 

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